小山田みずきのSM小説一覧
- 小山田みずき W浣腸
矢代の眼は小山田みずきと小山田みずきをなめて床の間に動いた。「お前は?」。店の中には、バーテンの斗真と浅利の姿しかない。小山田みずき夫人は思わず弘樹を離して悲鳴をあげた。 - 小山田みずき 美縛マゾ通信
「こんなにおまんこを濡らしていたら、強姦されたっていっても、信じてもらえないぞ?」会社の幹部と秘書達の乱交パーティーが行われるようになったきっかけは、社長の勃起障害だった。若い男のべつの指が秘めやかな谷間にすべりこんできた。 - 小山田みずき 浣腸コレクション エネマ痴帯
男の中に一瞬芽生えた優しさに縋りつくように夫人は、やっとの思いで訴えた。充則によって、夫の危急は救えたのだが、その内容が内容なだけに、今、義弟の充則は、小山田みずきが一番会いたくない人物だった。「トイレを使いたかったら、素直になれ」。っていいだした。 - 小山田みずき 変態プレイ
怒張は小山田みずきの口の中でますますふくらみ、更に大きく、硬き、熱くなった。やや栗色がかったセミロングのヘアーが、象牙色に冴えた繊細な形の頬にかかり、切れ長な瞳と整った鼻筋を持つ端正な容貌が、いかにも女っぽく若妻らしい雰囲気を漂わせている。 - 小山田みずき 奴隷願望の女たち
「・・・・ほんとに、きょう、だけに、して下さる?」。「うん。それでいいよ。」トオルの舌は小山田みずきの感じるところを知っているかのように、的確に動いて、小山田みずきをイかせようとしている。 - 小山田みずき 牝獣縄化粧
「どんなことでも、平気でやる男だぜ、へへヘへ」。数十分後に天野夫人を伴って池松が車で乗りつけた。「まだ、時間はたっぷりあるだろう」。近々と顔を近づけてのぞき込みながら、伸一郎は言葉で羞ずかしめていく。 - 小山田みずき レイプ&SMスペシャル
あまりの恥辱とおぞましさに身も心もズタズタに切り裂かれていく小山田みずき夫人だったが、ショートカットにした髪をふり乱し両膝をついて励んだあとの、汗ばんでピンク色に染った表情には、不思議なことにある種の陶酔に浮游する痛々しいほどの情感が漂っていた。 - 小山田みずき 奴隷秘書スペシャル
ストッキングは、バイブをおまんこの奥へと押し付けて、飢えた小山田みずきの体を容赦なく刺激した。「早く代われよ。いつまでおまんこ独占してんだ。」目隠しのせいで、次に何をされるか予想できないっていうのが、こんなに不安で怖いものだとは想像してなかった。 - 小山田みずき アナル調教
「ウソをつくコには、おしおきしないとな!」SMプレイなんてできないとはいえなかった。口汚くののしった隼士は、カアーッと頭に血が昇ったように物凄い形相をして、小山田みずきの咽をしめあげてきた。相葉が楽しそうに言うと、秘苑に埋めこんでいた男根を抜き取った。 - 小山田みずき 監禁家屋
躰に滲み入った汚濁をしぼり出すかのように−−。狂ったように首カセをつかんでゆすり、くつわに指をかけて引っぱったりしたが、依然として微動もせず、小山田みずきをしっかりとらえつづけていた。ごほうびに頭をなでてやりながら、俺は小山田みずきを褒めた。 - 小山田みずき 剃毛エクスタシー
羞恥と恐れで胸が凍りつく。「じゃあ、いくよ・・・。」俺の腕にしがみつくようにして、小山田みずきがおなかの中を空にすると、狭いトイレの中は臭いニオイでいっぱいになった。「ああ……いや……」。小山田みずきは襟元をしっかり握りしめた。 - 小山田みずき 変態光景 猟奇SM短編集
「泣き言は無駄よ、上野さん・・・・彼女の悲鳴がはっきりとどいてるわ」。ときどき陶酔の余韻のように蠢くその濡れ濡れの秘唇は、上品な小山田みずき夫人に似つかわしくなく、ひどく生々しい女の雰囲気を剥き出しにしているのだった。 - 小山田みずき 緊縛画王
「あ、あ、あああァ……いや」。ニヤッと頬をゆがめた。「ああ、お願い、堪忍して」。「なんだ、言ってみな」。ついに、お兄ちゃんは小山田みずきのおまんこから、勃起したままのちんぽを抜いて、寂しそうに俯いて、パンティもはいてなくて、しかも、パイパンだった。 - 小山田みずき 初浣腸ドキュメント エネマの洗礼
「これは、県全体の問題として、取り組むようです、そうなると、山奥にある複式学級の分校勤務なんていうのもできますなあ」。と獣のような叫びをあげて、抜き取った巨根の先端から白濁の液を噴射した。 - 小山田みずき 監禁女獣
小山田みずきが全裸で緊縛された体を横たえている、小山田みずきの夫英雄のところへ行き、おかしそうに笑い声をあげた。あびせられることばも、小山田みずきにすれば耳を覆いたい卑猥なものといっていい。「おっしゃらないで・・・」。 - 小山田みずき M女いじり
二人目の男は、意外と早く中出しして、小山田みずきのおまんこからちんぽを抜いた。腕の中の小山田みずきがおとなしくなったので、俺はヤバいと思った。自分の腕で、おっぱいを強調するような恥ずかしい体勢。 - 小山田みずき 縄泣きM女倶楽部
「パンストもパンティもすげーいいニオイ・・・。これ、もらっちゃおう。」小山田みずきがルックスにはこだわらないといっていたので、3Pには童貞のユウジを誘おうと思った。卓也は可憐にすねてみせる新妻の小山田みずきをこの上なく愛しいと思った。 - 小山田みずき 浣腸おいらん教室
よくみるとジャックは、つやつやの毛並みが本当に美しく、賢そうで上品な顔をしているのでした。小山田みずきがその予感に怯える兆しは、もうさっきから彼女の最も敏感な部分を中心に始まっていた。 - 小山田みずき 剃毛プレー
俺は小山田みずきに淫語をいわせるために、オナニーの実況中継をさせることにした。「あふっ・・・やですぅ・・・トオル先生、イヤ・・・。」小山田みずきはねだってしまいそうになるのをかろうじて堪えて、お兄ちゃんの愛撫に耐え続けました。 - 小山田みずき 奴隷女教師 夢魔の淫戯
とうとう口にして、あまりの羞恥に小山田みずきは失神しそうになった。えーと、先生と生徒か・・・。夢心地のようなエクスタシーにのみ込まれながら、小山田みずきは無意識のうちに、陵辱者浅利に合わせていた。いくら体を奪われたとはいえ、かりにも小山田みずきは池田の上司の妻である。 - 小山田みずき 浣腸華道教室
夫に相談しなくてはと一瞬思ったが、大変多忙な方に時間を空けて貰ってあるからとたたみかける夫人の言葉に、小山田みずきは誘われるように従ったのだった。(まあ、なんて恥ずかしい……)。 - 小山田みずき 縄排泄コレクション
「手を拘束されただけで、こんなに興奮できるのはMの証拠だよ。おまんこからすごくおいしそうな蜜があふれ出してる。」熟れた体をずっと放置されていたせいで、ちょっと愛撫しただけで、敏感に反応して、おまんこから愛液がたっぷりあふれだした。 - 小山田みずき 奴隷堕ち
小山田みずきのその美貌からは、諦念というよりもむしろ、男の愛戯を期待するマゾヒスティックな被虐の妖しい情感がむせるように漂っていた。「出るぞっ!」今どき、アナルを舐めるくらい、変態プレイでもなんでもないのに。初めて隼士らしい笑いをあげた。
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SM動画作品紹介
今回は何も知らずに面接に来た女たちを徹底的に辱って昇天地獄を味あわせる事にした。美緒は愛らしく色気たっぷりのお顔と小柄ながらセクシーなボディとたまらない女である。問答無用の鬼畜が経営するプロダクションの事務所にレースクイーンモデルの面接にやってきた美緒。はじめに少し話をしたあと、モデル写真撮影と騙し普段着やレースクイーンの服に着替えさせ、薬物入りの飲み物を飲ませ拘束。気が付いたころには後の祭り。鬼畜たちは狂気の快感責めで襲いかかる。汗ばんだレースクイーンの服装の美緒はなす術もなく、淫手や淫具で犯されまくる。何度も押し寄せる昇天の波に体を痙攣させ、淫汗を噴出し絶叫する美緒・・・身動きがとれない状態で快楽陵辱を、ただ受け入れるしかないのだ。
タイトル:美緒(21歳)レースクイーン志望
写真枚数:写真:123枚
動画時間:動画:104分
小山田みずきの最新関連情報
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